検証

苫米地英人氏のTHE TOP SECRETS CRYPT CURRENCYは詐欺なのか?

みなさんこんにちは
情報管理人のなゆです。

本日は仮想通貨についてのお話です。
本日紹介する案件は、

苫米地英人氏の

THE TOP SECRETS CRYPT CURRENCY

という商材です。

参照元URL:https://tomabechi-nagakura.com/opt3/ 

それではどういうものか詳しく見て生きましょう。
まずはセールスレターから

 

セールスレターで怪しい点は??

まず目に飛び込むのは、タイムカウンターですね。
3日間限定

締め切りまで残り1日と15時間24分59秒

という中途半端な時間で、いかにも本物のように
見えますが、リロードすると何回でもリセット
出来るので見せかけのようです。

今回の商材は画面からも分かるように
仮想通貨のようですね。

キャッチコピーは

2018年に大暴落をしてもう復活は無いと思われていた仮想通貨ですが、
この度ルールの見直しで新たに突破口が見つかってそれをもとに
先行者利益に乗じて一瞬にして莫大な利益を得ていく

ということですが、本当でしょうか?

第一次仮想通貨第二次仮想通貨の違いについて説明されています。

そもそも仮想通貨とはどういうものかというと、

仮想通貨とは、コインやお札のような形のある実体を持っていない
通貨を指します。
デジタルデータとしてだけ存在している「お金」で、また特定の国家が
発行しているものでもないということが大きな特徴です。
日本円やアメリカドルは、それぞれの国の中央銀行が価値を保証し、
貨幣として発行していますが、仮想通貨の発行には、そのような特定の
国や金融機関が関わっていません。
仮想通貨と似たものとして「暗号通貨」がありますが、これは暗号を用いて
安全性を高めた仮想通貨のことを指します。

仮想通貨が一躍有名になったのは、マウントゴックス事件ではないでしょうか。
この事件は当時世界最大級のビットコイン取引所だった「マウントゴックス」で
マウントゴックスのサーバーがサイバー攻撃を受け、ハッキング被害にあった
ことに起因し、ビットコイン約75万BTC(当時のレートで約480億円)
顧客がビットコインの売買の資金として預けていた現金28億円
消失したというものです。

また、仮想通貨については、僕のブログにも書いてありますので、
詳しくはそちらをご覧ください。
↓↓↓
仮想通貨って本当に大丈夫??【初めての人向け】

そして今回のプロジェクトに参加すると、
知識ゼロスキルゼロ努力ゼロでも
仮想通貨バブルの勝者になれるようです。

ここから先は、仮想通貨の代表格でもある
bitcoin が1年1ヶ月振りに100万円台を突破した
ことによりブームの再来では無いか?
というニュースが掲載されています。

また今年、Facebookが新たな暗号通貨を
発行するというニュースがありましたが、
それに伴いアメリカでは、暗号通貨の動きが
活発になっているという説明もされています。

暗号通貨の2ndバブルのキーワードは

暗号資産STO のようです。

それぞれどういう意味でしょうか?

暗号資産
暗号通貨だけでなくブロックチェーンに
紐づけられたデータのことのようです。

STO
セキュリティ・トークン・オファリングの
略で、株式などの証券(セキュリティ)を
ブロックチェーン上でトークンとして
発行することのようです。

今後、暗号通貨はクリーンな業界になって
今までのように簡単には億り人になれなく
なっていくのでその前に先行者利益で稼いで
行きましょうということのようですね。

一体、こんな国家的なプロジェクトを仕掛けるのは
どんな会社なのでしょうか?

 

特商法は大丈夫??

残念ながらランディングページには特商法の表記はありませんでした。
おいおい大丈夫かよ?と心配になりますよね?
仰る事はごもっともです。

トラブルになった時に、問い合わせる先が
無いのですから泣き寝入りです。

一応、会社名だけはありました。

会社名は、合同会社ファクトリーでした。
合同会社なのでまた不安要素が増えましたね。

合同会社は、株式会社と違って安い費用で設立できるので、
潰すのも簡単です。なので詐欺のような案件を
扱う会社がよく使う手ではあります。

調べた結果、住所は、東京都渋谷区千駄ヶ谷4-29-12のようです。
地図でしらべてみると

こちらの建物のようですが、階数の記載がないので、何階かなのかまでは、
特定できませんでした。

こちらは、賃貸物件のようです。

また、合同会社ファクトリーで検索したところ他にも
いろいろな商材を扱ってそうな検索結果が出てきました。

まぁ、この時点でアウトのような気がしますね。

でも、もしかすると…という可能性もあるので検証を進めていきましょう。

 

登録してみると

上記欄にメールアドレスを入力するとライン登録に誘導されます。
ライン登録が完了すると下記定型文が届きます。

【苫米地英人】仮想通貨の新ルール完全無料プロジェクト

へのご登録ありがとうございます。

本プロジェクトでは、
2018年の仮想通貨暴落を的中させ、

世界初の仮想通貨を開発した苫米地英人博士本人より

・ICOに変わるSTOという資金調達法
・コインチェック問題に隠された真相
・どこまで仮想通貨は値上がりするのか
・第2次仮想通貨バブルとは

など、仮想通貨の最新の情報をお届けします。

本編映像の第1話は

『7月5日(金) 18時00分』

に公開致します!

それまでに、今回の本編の紹介動画をぜひご覧ください!

https://youtu.be/RVbHfUiHZfA 

また、このLINE@にご登録いただいた方には

本プロジェクトの発起人であり、苫米地英人を世に送り出した

累計1,100万部出版プロデューサー長倉顕太の

ドキュメンタリー映像を特別にお届けします。コチラもぜひご覧ください!

→ https://youtu.be/dSTVm997JYE 

定型文の中のリンクをクリックすると動画がありました。
貼っておきますので暇な方だけ見て下さい。

今回のプロジェクトのプロモーションみたいな感じで
内容は一切わかりませんでした。

気になる第一話は、『7月5日(金) 18時00分』に公開されるらしいので、
動画が更新され次第アップしていきます。

そして、今回の仕掛け人は、苫米地英人氏のようです。

 

苫米地英人ってどんな人?

 

苫米地 英人(とまべち ひでと、1959年9月7日 60歳 )
日本の認知科学者(機能脳科学、計算言語学、認知心理学、分析哲学)。
カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)兼Cylabフェロー。
株式会社ドクター苫米地ワークス代表。
コグニティブリサーチラボ株式会社CEO。
角川春樹事務所顧問。
米国公益法人The Better World Foundation日本代表。
米国教育機関TPIジャパン日本代表。
天台宗ハワイ別院国際部長。
聖マウリツィオ・ラザロ騎士団大十字騎士。
株式会社サイゾーオーナー。
サヴォイア王家諸騎士団日本代表。

苫米地 英人氏の公式サイト
http://www.hidetotomabechi.com/

といういまだかつてない程、有名な方のようです。
本当に、この方が、詐欺のような案件を扱っているのでしょうか??
これは、今後の動向が気になります。

今、言えることは、仮想通貨はあくまで投資なので、
リスクが伴うということです。

そして、第一話などと銘打って動画を次々に配信する手法
最終的にバックエンドに高額商品か高額塾が存在するということです。

ここまで検証してみての結果、、、、

 

結論

 

今回の苫米地英人氏のTHE TOP SECRETS CRYPT CURRENCYに
参加するかしないかと聞かれたら、、、

 

 

 

 

100%参加しません。

 

理由は、

仮想通貨はリスクが伴う
特商法がないのがあやしい
作りが詐欺商法と酷似している
バックエンドに高額商品の可能性あり

ということからです。

今回の検証を受けても、苫米地英人氏のTHE TOP SECRETS CRYPT CURRENCYに
興味があるという方は参加されてみてはいかがでしょうか。

参照元URL:https://tomabechi-nagakura.com/opt3/ 

 

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それでは、今回はこの辺で~(^o^)/

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